Yogaworldのティーチャーは指導実績のあるスペシャリストです。洗練されたプログラムで、あなたのオフィスのニーズに合わせたプログラムを提供します。

ティーチャーたちはいずれもバイリンガルなので、外資系企業様からも安心してご依頼いただけます。


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CHIEMI MUTO 「無藤智恵美」

人と人との温もりが感じられるこの仕事に、誇りを感じています

ヨガを教える仕事に就いて10年になりますが、そもそものきっかけは、ヨガを仕事にすることで、いつまでも若さを保てるのではないかという単純な理由からでした。実際に健康のために始めたヨガでは10kgのダイエットに成功、内側から綺麗になった自分を発見し、感激しました。その後ヨガを学ぶために、オーストラリア東の小さな町バイロンベイに単身留学し、全米ヨガアライアンス協会におけるインストラクターの資格を取得しました。ちなみに全米ヨガアライアンスは、80年代アメリカで設立され、高い信頼度・知名度を有している世界最大規模のヨガ協会です。

ヨガのインストラクターとして働き始めた以前の職場では、ポジションが上がったことによる忙しさで、身も心も疲れ果てていた時があり、そんなわたしに気づいた生徒さんたちが、たくさんのお手紙やプレゼント、暖かい言葉を届けてくださったことがありました。

いま、生徒さんと一緒にヨガレッスンをすることが大好きです。指導させていただいている生徒さんの中には政治家、女優さんなどもいらっしゃいますが、クラスを受けてくださった方たち全員がプラス思考になり、元気にすることを心がけています。
疲労回復には、ハラ・アーサナもしくはヴィパリータ・カラニ(両方足をあげる逆転のポーズ)をオススメしています。とても簡単にできて、腰痛も改善することができます。

人との触れ合いが薄れいく現在、人と人との繋がりと温かさが感じられるれる、この仕事に大変誇りを感じています。

・全米ヨガアライアンスRYT200資格を取得。

・アサヒビールやワコールなどでヨガモデルを務めながら、テレビ番組の監修も手がける。

・インド政府公認インストラクター/栄養士

 

 


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SATOKO SUZUKI 「鈴木仁子」

スポーツ好きで、治療観点で始めたヨガでしたが、 カラダよりも心のあり方の変化に驚きました

 

出身地の岩手でのボランティア活動を通じて、足湯と手もみと簡単なストレッチだけで、みるみる元気になっていく人たちを見ていて、ストレスの緩和や、心を開くことが治療として欠かせないことは実感していました。もともとスポーツ好きで、治療観点からのヨガを知り、トレーニングとして始めたヨガでしたが、からだの変化よりも心のあり方の変化に、驚きを覚えました。その後東京でヨガを学ぶなかで、自身にゆとりがうまれ、強く美しくなっていくの変化を鮮明に感じました。

生徒さんには、普段どんな姿勢が多いかをお訊ねし、ポーズのきれいさやカラダの柔軟性に囚われず、無理なく、その日の体調に合わせたアーサナをとるようにお勧めしています。両手をアップし、両肘を曲げて頭の後ろでクロスして行うストレッチ(チェストオープンストレッチ)は、肩甲骨周り深層部の小さな筋肉をほぐすので、肩まわりのリラックスに最適です。生徒の方との会話を大事にしながら、身体の奥の方から暖かくなっていける心地よい空間と、穏やかで楽しく充実した時間を提供できる自分を心がけています。

6月から介護施設でリハビリのヨガを行う予定ですが、予防医療の大切さを伝え、心と身体の健康を長く保っていくためのアドバイスを行っていきたいと思っています。

 


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NATSUMI JIN 「神夏美」

生徒さんたちの数だけ嬉しいことがある

短大心理学科卒業後、再びに大学に入学し心理カウンセリングを学ぶ一方、4歳から始めたクラシックバレエで、バレエ指導助

手になりました。入門したバレエスタジオでは数々の名作を発表しています。

そんなわたしがヨガを始めたきっかけは、バレエ(「動」)をより深められると思ったことにありました。ヨガによって「静」の中の「動」を感じることで、自身とも向き合え、心の乱れも落ち着くことに気付きました。そしてPlus yoga school を卒業、NPO法人日本予防医学療術協会認定ヨガインストラクターを取得し、その後バレエ講師としても働きながら、2007年よりヨガインストラクターとしての活動を始めました。

ヨガを続けていくと振り返った時に、身体でも心でも変化を感じるはずです。ポーズ(「静」)をとるなかで、筋肉の動きや呼吸、血液の流れ(「動」)を1人ひとりに感じてもらえればと思っています。生徒さんのの気づきに寄り添い、何かがクリア出来て喜んでいる生徒さんの姿見ることには、格別な思いがあります。

生徒さんの数だけ嬉しいことがある―――それが心境です。常に生徒さんと一緒に!同じ目線で!シンプルにわかりやすい誘導によるレッスンを心がけています。
 

・Plus yoga school を卒業し、
NPO法人日本予防医学療術協会認定ヨガインストラクター 取得
・2007よりヨガインストラクターとして活動(2011よりバレエ講師としても活動)
・Studio+Lotus8主催マタニティヨガ講師養成講座修了
・NPO法人 特定非営利活動法人 女性能力サポート機構認定
産後ヨガ・同協会マタニティヨガインストラクター取得
同協会ベビーセラピスト取得
同協会キッズヨガインストラクター取得
同協会ベビーヨガインストラクター 取得

・2015ヨガとバレエのスタジオN's STUDIOを創立(現在はバレエがメイン)

 

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YUMI SAITO 「斎藤由美」

ヨガが日常になることで、心と身体のバランスを維持でき、自分を深く理解できるようになりました

 

アート留学を経て23歳で独立し、フリーランスアーティストとなったわたしがヨガに出会ったのは、26歳のときでした。ヨガの世界に自身のアートスタイルに大きな影響を受け、以来すっかり魅了されて、インストラクターとなりました。

ヨガが日常となることで、心と身体のバランスが維持できるようになり、自分を深く理解出来るようになります。それぞれのの仕事に必要なメンタルケアももたらしてくれます。人と自然に触れ合えるようになり、お互いが成長出来るようになれます。

アーサナは、特に女性にはオススメのストレッチです。背中で合掌。肩甲骨まわりの血行促進で肩こり解消!胸を大きく開いて美しい姿勢をGETできます。デコルテ美人でオフィスの人気者になれます(笑)。

言葉、声のトーンやスピード、タイミングなど、生徒さんが気持ち良く集中出来る様な環境づくりを目指して頑張っています。

 ちなみにパステルアートの制作もやっています。よかったら遊びにきてください。http://yumisaito.com

 

 


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ASAMI HONMA 「本間麻美」

“みんなヨガすればいいのに”が、口癖になりました

 

広告代理店勤務の後は、パティシエ修行のため単身渡仏し、帰国後 は都内有名店で商品開発にも携わる一方で、スイーツケータリング、オーダーメイドケーキの製作も手がけていました。20代前半に身体の中から綺麗になりた い、痩せたいという思いから趣味で始めたホットヨガだけは続けていました。

そんななか、旅行で訪れたバリ島で恩師となるヨガの先生と出会ったことが、現在の自分を決定付けました。ヨガを体系的に学ぼうと決め、2014年、広尾be yoga japanにおいてティーチャートレーニングを修了させました。

ヨガのインストラクターになったことで、苦手だった人と話すこともすっかり好きになりました。生徒さんたちの心身の変化を眺め、さまざまに人生を歩んで行かれる姿を日々嬉しく感じています。

現在は、都内ヨガスタジオ、パーソナルジム、区民体育館でヨガの指導を行う一方で、公園ヨガを主としたネイチャーヨガについても、IMA YOGA名義で主催しています。

みんなヨガすればいいのに――――が、口癖になってしまいました。

ガ ルダーサナ(鷲のポーズ/肩・首まわりのストレッチ〉,ウシュトラサナ(らくだのポーズ/縮こまった胸を開いてストレッチ)、ナタラジャサナ(簡単な踊り 子のポーズ/長い着席で固くなりやすい腸腰筋のストレッチ)など、オススメのストレッチはたくさんあります。なかでも、ヴィパリタカラニは、お尻の踵を壁 にL字に着けた状態で、目を閉じてゆったりと呼吸するもので、わたしの一番好きなポーズです。脳に新鮮な血液が流れ、脳も体もリフレッシュできます。

ヨガは、あらゆる人に何かしらのメリットをもたらします。ポーズの上達を目的とするのではなく、その先にあるそれぞれの目標のために、自由に、存分にヨガを活用していただけたらと願っています。

 

・全米ヨガアライアンスRYT200資格を取得(RYT500についても取得中)

・イシュタヨガ公認マタニティヨガ、レストラティブヨガインストラクター

・マクロビオティックセラピスト

・栄養士

ちなみにホームページをオープンしました。http://asamihonma.com


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Dr. Anupama (アヌパマ医師)

 

ドクター・アヌパマは経験を積んだアーユルヴェーダ医師でありヨガ教師です。インドにてB.A.M.S の学位を修了し、今は日本に住んでいます。アーユルヴェーダ、ヨガ、ナチュロパシーの分野において、10年以上の経験があります。ドクターアヌパマはアーユルヴェーダにおける婦人病の治療、パンチャカルマ、薬草学、ビューティーケア、瞑想、妊婦のケア、育児法を専門としています。食事やライフスタイルのアドバイスも行います。彼女は臨床と理論両方の知識を有しており、様々なアーユルヴェーダのワークショップや講座をインドでも日本でも行っています。